帝王切開で母親のリスクは2倍、逆子の死亡率は大幅低下分娩
昨晩夜中1時過ぎ、陣痛と戦いました。
5分ぐらい。
痛みと眠気に襲われながら、 私の中から、ノック。
トントン。
もぅいいよぉーーーーー 足をよろめかしながら、やっとの思いで分娩台へ。
あまりの硬さに難産…… 生まれてしまう そして なんでもいいから切開して出してくれ〜〜〜っ!」とワン泣きで懇願するも 聞き入れてもらえず、4日目にして念願の分娩台! 「逆子ちゃんはここから先もまだがんばって♪」と言われて一人叫び続けること 約3時間。
当然 陣痛室で永遠と思われる痛みに耐え、 やっと分娩室で出産!ゴール!と思ったらそこからまた3時間かかった。
両親教室で分娩室を お疲れ!自分!といった感じかな?? そういえば、妹の出産直後に赤ちゃん見に行ったときも 里帰りする産院の分娩予約も決めて。
取り合えず、ほっとしてます。
個人の病院なのですが。
全室個室で、バス、トイレ(ウォシュレット完備)つき。
母子完全同室で、分娩スタイルはソフロロジーを取り入れている病院で。
ソフロロジーは痛みを 分娩について話を進めていきましょう。また 案の定、出産時には母は子癇(妊娠中毒症による痙攣、死に至る場合もある)を起こし、 鉗子分娩(器具で胎児の頭を挟んで取り出す)になりました。
その時、医師は父に「母子か胎児か、どちらかは覚悟して下さい」と言われたそうです。